地域がん診療連携拠点病院、地域医療支援病院、臨床研修病院、地域周産期母子医療センター、災害拠点病院

埼玉県済生会川口総合病院

看護部

メッセージ

メッセージ

4歳と2歳の子どもを持つママさんナースです。整形外科病棟に勤務し、
運動機能障害の患者の看護に力を注いでいます。
時々夜勤もあり、仕事と育児の両立は大変ですが、理解のある夫と
スタッフのお陰で大好きな看護師を続けられています。
休日はもちろん子供たちとおもいっきり遊んでいます。

熊谷 裕子

看護をする上で、患者さんの身体的な問題だけでなく、精神的・社会的な問題にも視点を向けケアしていくことが重要です。
そのような広い視野が看護師には求められます。
実際に様々な問題を抱えている患者さんと接し、患者さんの家族とも関わりを持ちながら共に一つずつ問題解決に向けてアプローチできたときには、楽しさと充実感があります。

源 真未

脳外科・眼科であり専門性が高い病棟なため、スタッフはより良い看護を目指し、個々に研修に参加し自己研鑽し専門性を高めています。
そこで得た知識や技術を患者さまの回復に合わせたリハビリテーションや看護ケアに生かしながら仕事ができ毎日とても充実しています。
患者さんの回復や笑顔を励み頑張っています。

田村 昭美

2年目となり、プリセプターのもとを離れた日々の業務にも、少しずつ慣れてきました。指示を受けるだけでなく、医師と話し合いながら看護方針を決めていくなど、ルーチン業務だけではない看護の深さを経験しています。
また、自立してできるケアが増えたことに対する喜びや、患者さんとの信頼関係を得るなど、1年を通しての看護経験値の大きさを嬉しく感じています。

鈴木 愛美

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